システム建築より安価な第3の選択肢
セミオーダー式システム建築
セレクトビーム工法

セミオーダー型システム建築
セレクトビーム
倉庫・工場・商業施設の鉄骨工事費を20%削減
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事業主様
こんなお悩み、ありませんか?

case1 建設費の上昇

  • 建築費高騰で投資回収率が悪化している。
  • 建物毎の構造躯体費のバラつきがあり、安定しない。

case2 予算が合わない

  • 事業計画段階で予算を抑えたい。
  • 実施設計後、事業計画時より予算が大幅にオーバーしてしまった。
  • 付き合いのある建設会社に依頼したら、鉄骨造に不慣れだったようで、建設費が高くなった。

case3 自由度が少ない

  • 従来のシステム建築は間取りが制限される。
  • 従来のシステム建築は材料等に制限があり、鉄骨単価が高い。
  • 従来のシステム建築は工事業者選定の自由度が無い。

case4 不透明な対応

  • 予算オーバーで建築規模の縮小を提案され納得いかない。
  • 発注業者にコスト削減を依頼しても、設備や内装の簡素化ばかりで構造は手つかずである。
  • 耐震性や構造に関する疑問を相談しても納得のいく回答が返ってこない。

セレクトビーム工法

倉庫・工場・商業施設の設計・建設に強い

建設会社意匠設計事務所構造設計事務所鉄工所
がタッグを組み、事業主様のお悩みを解決します。

  • セレクトビームを採用することで、構造躯体で建設費を削減することが可能です。
  • 建設費削減で経費が抑えられるため、事業計画予算の稟議が承認されやすくなります。
  • ビッグデータから、正確な構造躯体費の予測を立てることが可能です。実施設計後や着工後の予算オーバー等のトラブルを防ぎます。
  • セミオーダー型システム建築のため、間取りの制限はありません
  • 一般流通材の活用で工事業者を限定せずに競争見積もりが可能です。
  • 基礎も含めた全体工事のコスト削減が可能です。

システム建築より安価な第3の選択肢
セレクトビーム工法とは

店舗・倉庫・工場・物流施設などの
低層ロングスパン鉄骨造に最適です。

  • POINT1システム建築の合理性
    在来建築の自由度
  • POINT2躯体費を
    20%以上削減可能
  • POINT3工事業者を自由に選べ、
    値引交渉を有利に
  • POINT4基礎工法を配慮した
    上部構造への対応が可能
セレクトビーム工法とは

セレクトビーム工法の実績

セレクトビーム工法は、多くのお客様から信頼され、数々の実績を築いています。 ここでは、私たちの実績の一部をご紹介します。

鉄骨量最小予測誤差

1.32%

鉄骨量予測精度

2.93%

*平均絶対誤差

建設工事費最大削減額

3億円

リピート率

42%

コスト削減実績

セレクトビーム工法の導入により、構造躯体の建設費を効果的に削減。 このコスト削減により、経費を抑制し、事業計画予算の承認がスムーズになりました。 さらに、ビッグデータに基づく精密なコスト予測で予算オーバーのトラブルを回避し、セミオーダー型システム建築により間取りの制限なく、全体工事のコストも効率化しました。

取引先企業

セレクトビーム工法なら
計画から施工までワンストップでできます。

STEP 01

お問合せ

STEP 02

ヒアリング

STEP 03

建築会社の選定

STEP 04

基本計画

STEP 05

建設費
概算見積り

STEP 06

ご契約

STEP 07

実施設計

STEP 08

建設費見積り

STEP 09

建築確認申請

STEP 10

着工

セレクトビームパートナーを募集しています。

セレクトビーム・コネクトはセレクトビームパートナーを募集しています。
採算が取れない、同業者との差別化に限界を感じている、単価を安くしないと受注できない・・・など、お客さまのお悩みをサポートします。

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お客さまの悩みやご要望の解決に向けて最善のサポートを提供しています。お気軽にお問い合わせください。

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よくあるご質問(FAQ)

セレクトビームに使用される建材は特殊なものなのでしょうか?
セレクトビームで使用する建材は在来工法となります。 在来建築の中で最適な梁タイプを選択することで、経済的優位性を確保する工法になります。 在来工法の為、特殊な建設会社を使う必要がないことがメリットとなります。
セレクトビームが採用できる建物用途は、倉庫・工場・商業施設だけでしょうか?
その他の用途でも採用可能です。 まずは、お気軽にお問い合わせください。
セレクトビームは安価に建設できるようですが、耐震性は低くなるのでしょうか?採用するのは不安です。
従来の鉄骨造と耐震性は同等となります。 建物の安全性を担保しようとすると、少しずつ余裕をみて設計することがあり、必要以上に無駄な部分がでてきてしまうことがあります。 セレクトビームでは何パターンもの解析を行い、それを削ぎ落していきます。 時間に限りがあるので、複数のパターンを解析する設計者は多くありません。 しかし、セレクトビームは、それを行うことで耐震性を落とさずに経済的な設計を可能としています。
セレクトビームは平屋建てしか建てられないのでしょうか?
平屋建てだけなどの制限はありません。 まずは、お気軽にお問い合わせください。
採用する建設会社、設計事務所、鉄工所はセレクトビームパートナーズの中から選択しないといけないのでしょうか?
制約はございません。 他社と比較し、事業主様で決めて頂いて構いません。 正確にお見積り内容を比較するために確認、アドバイスさせて頂く場合があります。
間取りに制約はありますか?
従来のシステム建築とは違い、間取りに制約はありません。 建物プラン、条件に合わせ最適な梁タイプを選択します。
よくあるご質問(FAQ)